GREEアプリの特徴

■後発のオープンプラットフォーム

GREEプラットフォーム 3大プラットフォームの中で最後にオープン化するGREE。ユーザー数は、2,000万人を有する。初期デベロッパー数をかなり絞り込んでおり、アプリ内でも新着枠などは設けず、アプリ量産型は回避する方向性です。
1次リリース予定ジャンルとしては、RPG・育成・シミュレーション・アクション・アドベンチャー・スポーツです。

1次 6月下旬 40-50タイトル
2次 8月中 30タイトル
3次 9月中 30タイトル
 

■パートナー選定ポリシー

新規タイトル、独占タイトルを重視、サービスの運営態勢を重視、出資、プロモーション等を重視します。(他プラットフォームでの展開を制限せず。)
 

■マネタイズモデル

月額課金モデルもオープンプラットフォームで初めて導入を予定。
3キャリアにも展開可能。
 

■タイトルの選び方

他プラットフォームでの流行っているタイトル、ジャンルの取り込み。
新ジャンル、新ブランド戦略も重視。
 

■より詳細な情報につきまして

GREE developer center (http://developer.gree.co.jp/)に記載してあります。

 
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