mixiアプリの特徴

mixi上で展開できるmixiアプリの開発・制作。

■mixiアプリの特徴

mixiアプリでは、クイズ系・診断系・ツール系・ゲーム系・占い系・企業プロモーション系など幅広いジャンルのアプリがあります。無料アプリのみならず、課金アプリ(課金収益・広告収益)もあり、商品やサービスのプロモーションなどへの幅広い展開が可能です。
“マイミク”と呼ばれるリアルな友人関係から生まれるソーシャル性を活かす事により、強いバイラル効果を生むことができます。
 

2,000万人超のユーザーへ訴求

■日本一のユーザー数へ訴求

国内最大級SNSで2,000万人超のユーザーへ訴求が可能で、多くのユーザーの獲得が可能です。2010年3月開始の登録制によりユーザー数も拡大中です。(F0、F1層中心)
個人でもアプリをリリースする事も可能です。
 

ソーシャルグラフ

■ソーシャルグラフ

mixiではリアルな人間関係をベースとしたユーザー間の繋がりが特徴的で、ソーシャルグラフを活用したアプリケーションが重要視されます。全ユーザーランキング、マイミク以外へのアクセスをmixiは望んでいません。“ソーシャル性”をマイミク内のみにしないと「その他」にカテゴライズされる場合もあります。
 

PCにもモバイルにも対応

■PCにもモバイルにも対応

モバイルアプリは外部リンクがNGとなります。PCアプリについては外部サイトへのリンクも可能です。企業様の目的にあったデバイスにてご提案致します。
 

mixiアプリのユーザー課金制度+広告収入は、400億円の市場規模。

■課金体制について

mixi では、アドプログラム(=広告収益)とペイメントプログラム(=課金収益)の2パターンの課金体制が用意されています。アドプログラムとは、PV数に応じてmixiからインセンティブとしてお金がもらえるシステムを指します。登録及び利用料は無料で、個人・法人とも簡単な申し込みで利用可能です。1PV当たり0.01円~です。
 

■“インバイト=招待”について

ユーザーの大半は、「友達からの招待」によりアプリを開始します。アプリトップからの流入は比較的少ないという結果があります。また、「アクティブティ」と呼ばれる画面にてマイミクのアプリ更新状態を確認することができ、バイラルで広がる一要素となっています。
 

■企業様の広告/プロモーションとしての使い方

ゲーム等での収益化以外の使い方として、「プロモ―ション」目的での使い方が注目されています。日本コカ・コーラ㈱、日清食品㈱、ジョンソン・エンド・ジョンソン㈱、全日本空輸㈱、㈱リクルート、大塚製薬㈱、㈱セガ、㈱マンダム、㈱ニコン、㈱ナイキ、本多技研工業㈱、日本たばこ産業㈱、アメリカンファミリー生命保険会社、㈱USJ、花王㈱、トヨタ自動車㈱、森永製菓㈱ ヤマサ醤油㈱ etc…
 

■より詳細な情報につきまして

mixi developer center (http://developer.mixi.co.jp/)に記載してあります。
 

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